以前にもご紹介しましたが、

 

我が家、伊勢うどんを常備しています(^^)♪

 

◆過去記事:伊勢うどん

 

作り方が簡単!!

①お湯を沸かして、

②麺を入れて2分動かさない

③ゆっくりと箸でほぐして1分

④ザルにあげて、丼でタレと絡めて出来上がり♪

 

我が家は、主人がダイエットしていたり、

娘も前食いっぱい食べたら、次食は少なめでよかったり、

私も、夏休みは仕事していないので、そんなに食欲もなくて、、、

 

なんだか残り物で1食出来そうだけど。。。。

 

みたいな時にも、主人と娘に、伊勢うどんを半分こしてもらったり。

 

そうすると、ご飯作らなくっても良い時をゲット出来る~~~♪

 

 

夏休みとかね、みんないるときは、何かと疲れるものです(^^;)

 

「楽は買ってでもしろ!」

 

っていうじゃないですか。

※今どきは、「苦労は買ってでもしろ!」は、通用しません。

苦労はできるだけしないに限るのです☆

 

 

昔、知識を得るには、知識人に聞くか、図書館で本を読むしかなかったし、

それには、会いに行く・迷惑にならない約束・営業時間なんかの制約があったけれど、

 

今は、手元にあるパーソナルコンピューターで、朝晩を問わず調べることが出来て、遠慮もいらない

↑これ大事↑

 

 

自分を高めるための努力は、本人が突き詰めてやる必要があるけれど、

 

例えば調理が嫌いな人に、料理が作れるようになれと言うのではなくて、

「料理なんかできなくても、食べられる術を知っていればいい」

 

というのが今流。

(買うとか、注文するとか、作ってもらうとか)

 

 

ニュースになった、『母親なら、ポテトサラダくらい作れ』発言は、

だいぶ年配の方で、意味が分かる。

中年世代は、腹が立つ。

若者には、何を言っているのか意味も分からないんじゃないかな。

 

 

時代は流れる~~~。

 

アラフォーの私は、「部活中に水を飲ませてもらえなかった最後の最後の世代。」

だから笑って話せる。

なんだか経験だけしたけど、これってだめだよね~が、ちょっと出だしてる頃(笑)

 

経験すらしていない2つ年下の子と話すと、全く違う世界。

 

対して2つ上の先輩は、「絶対先輩」だから、すっごく頼れる♪

 

 

 

私の2つ下の新入社員は、上司と同行していた時に、携帯で営業先の現場の写真を撮って、上司が驚いていた(笑)

メモが常識だった時代を長く生きていた人ほど、

新しい流れに乗るのに抵抗があるけれど、

 

便利で正確なものは、取り入れて良いことだし、

 

若い人たちから得る新しい発見を、すぐに取り入れていけば、ずっと今の波に乗り続けることが出来るかもしれない。

 

 

 

歳をとって、経験や、聞くことも増えて、分かってくることもあるから、

一概に若くいることが良いとは言えないけれど。

 

感覚は持っていて悪くないと思う、今日この頃(^^)

 

 

私は、「ポテトサラダくらい母親なら作れ」というおじさまが居たら、

 

「はい、そうね。」と作る人も、

「私作れないから、あなたが作って!」と作らせるだろう人も、

知っています(^^)♪

 

そして、それぞれの人の頭の中も、知っています☆

 

 

どちらの奥様の方が良いかは、それぞれの男性の好みでしょうが、

実際掌で転がされているのは、コレを言ってられるおじさまのほうでしょうね。

 

 

どっぷりと奥様のてのひらの中でしあわせに守られて生きこられたことと思います。

 

 

腹が立つ世代が、一番苦しいですね。

 

でも視点を変えれば、自分に全く関係のないおじさまの発言なんて、どうでもいいじゃないですか。

そちらはそちらで(近くにいる人達は)上手くやっているんだから、

 

「ポテトサラダって聞いたら、ポテトサラダ食べたくなった~」

 

と思ったのは私です(^^)♪

 

自分で作るもよし、

お母さんに作ってもらうもよし、

スーパーやコンビニで買ってもよし、

百貨店で買ってもよし、

洋食屋さんで食べてもよし、

居酒屋で食べてもよし。

 

選択肢は山ほどあるんですから、楽しく行ったもん勝ち♪

 

 

 

 

 


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