何度も登場している、私の歯の話。

(要約)

右下の歯が猛烈に痛くなって、歯医者に行くと、15年前に、丸々銀歯を被せた歯の奥で虫歯が進行していて、1年以内に撮ったレントゲンでは気づかれず、

神経を抜くことになりました。

それが3年前

 

その後から、右下側の4本の歯が痛くて、うずいて、どうしようもない状態。

歯医者では問題ないと言われ、

症状があるから、他院でも見てもらったけれど、何も異常は見当たらないと言われ、

4軒目の今の先生が、とても信頼できると思って、歯医者を変えたのが1年前。

 

そして、色彩治療と出会い、

「右側は肩凝りも有るから、それを治して貰えば、歯の神経の違和感も治るのかな?」

「右下腹に子宮筋腫の小さいの有るって婦人科で言われたから、それ治してもらったら治るかな?」

「フラつきがあるから、それ治してもらおう。」

 

と、歯医者なのに、なんかどこに行ったら良いのかな?と思うようなささいな不調を取り除いてもらいに、何回も足を運んでいたのですが、結局歯は最初問題ないって言われたので、触れずに、めんどくさい歯の痛み以外の症状だけいつも治してもらっていて。。。。

 

ここまでが、経緯です。

 

 

「もういい加減、どうにかしないと、このままベストパフォーマンスを取れないのは、自分でも勿体ない。」と思っていました。

=痛みって、それがあるせいで、やる気をなくさせたり、動けなくなってしまったり、イライラしたりしませんか?それが3年も続いている。。。

 

 

 

 

どこかが痛いというのは、神経を逆撫でします。

そして私の場合は、市販の痛み止めで解決してしまうという悪い癖もありました。

 

そして、とうとう1ヶ月半の間、1日たりとも痛くない日が無いので、(今までは、痛い日は月に1週間、長くても2週間で、いったんやんでいたんです。)

色彩治療の予約を、1週間後にしました。

 

すると、1ヶ月半痛かったのが、

痛くない日に突入。

 

「。。。。。わかったかも。」

 

 

実は、ちょいちょい「ゆるく妊活中」と書いていましたが、

赤ちゃんが欲しいと思って、3年なんです。

神経を抜いた「歯の治療が終わったら、本格的に妊活だ!」と。

 

 

我が家には、大事な娘が1人居るので、この子の成長を優先した上で、弟妹がいた方がきっと良いなと思ったので、『出来たら嬉しい、出来なくても家族で楽しく暮らそう』と、思っていました。

 

でも、歯がなんかイライラする。

 

もうさすがに私の体力的にも、

 

そして、第2の人生を考えても、

 

そろそろ見切りを付ける時じゃないかなと、ここ最近自分の中で思ったんです。

 

 

そしたら、痛く無くなったので、

「あぁ、体はもう、弟妹無理って言ってたのかなぁ。」

 

なんて、妙に納得が行って。。。。

 

 

 

 

 

で、当日、「忙しいのに申し訳ないです、なんか、ここ数日で痛くなくなったようで、

その理由が『妊活やめようと思ったとたん』だった事と、

歯が痛み出した3年前というのがばっちり合うので、

この事によるストレスだったみたい。」

 

 

と軽~く先生に言ったら、「赤ちゃん欲しいの?」

と聞かれて、「そうだったんですけど、もういいかなぁって。」って言ったら、

 

●私の歯を衛生士のお姉さんが触って、

●私は左手で子宮を指して、

●右手で先生の腕を握って、

●衛生士さんが私の腕に手を当てて、

⚫︎先生がダウジング

 

 

その後、私は子宮を指して、衛生士さんの手も借りて、先生が私の右手のオーリングを外そうとすると、力が入らない。

 

子宮じゃなく、胸を指した時には、力がちゃんと入るのに。

 

どうやら、子宮にどこか悪い所があったようです。

 

 

 

 

歯をカンカンカンと少し叩かれて、歪みを直したようですが、そしたら、オーリング、ちゃんと力が入るようになってる。

 

「これで、歯の違和感もなくなると思うよ。」

 

と。

 

子宮が、歯に痛みを訴えていて、「わかってくれ〜」って叫んでいたのかと思うと、涙が出てきました。

 

 

ダウジング、私も出来るようになりたいです。

 

そして、いろんな人に力を分けてあげたい。

 

 

でも、「どこが痛い、いつから、何かが起こったのか、原因に繋がる事はないか」自分の中に目を向ける訓練をして、自分で解決出来たら良かったんですが、

 

だって、普通、歯医者さんに「赤ちゃん欲しいとは思ってるんですが、なかなかね〜。」なんて、言わないですよね(^_^;)

お友達にさえ、なかなか言わないですよ。

 

 

それを聴いてくれた先生は、カウンセラーでもあり、やっぱり頼れるお医者様です。

 

10月末の当日夜、すでに歯は左側と変わらず、普通の状態です。こんなの本当に久しぶり。追記:そして、1週間経ったけれど、今のところ、大丈夫。

 

 

この先生に出会えて、ハッピーになったという人が私の周りにいます。

 

 

シールを貼ってもらって痛みが消えたり、長年の悩みがなくなって、すっきりとした顔になったのを見ると、神様かと思います。

 

 

自分ではどうしようもない事の、メンテナンスを、高い知識と経験の上にしてくださる医師と出会えた事に感謝します。

 

 

ただ、信じない人も多い。

色彩医療?ダウジング?オーリング?いいわ。

 

 

ご縁がなかったのだと思うので、無理にオススメする事は全くありません。

 

ダウジングは魔法でもマジックでもなんでもなくて、自分の直感や経験から出来るようになるという言い方もあるそうで、「自分で動かしてるだけ」と、嫌みを言う方もいますが、

 

歯の専門知識を持った方が使えば、経験と知識で、

内臓やその他の違和感と‟関係している”場所が反応して、総合的に判断して、悪い所を解決することの手伝いをする、最高のツールだと私は思います。

 

 

そして、カウンセラーは相性ですから、私はこちらの先生が大好きです。(カウンセラーではありませんが(^^;)

 

そして、この先生を好きだという方も多いので、不調を感じる方には、紹介したいのですが、やはりいろいろな考えを持つ方がいるので、それを否定する気はありません。

 

 

最近、私個人が感じるのは、

自分で勉強していく時代なんだなと。

 

栄養学とか、分子力学とか、薬ではないので、自分でいろいろなことが試せるし、実際健康のために自分流になにか取り入れている人ってたくさんいる事を最近知りました。

 

◆プロテイン

◆ビタミン類

◆水素

◆クエン酸

◆プロポリス

◆お酢

 

この辺のお話は、また別の記事にまとめたいと思います。

 

個体は全員違うので、合う・合わないがあります。

誰が良いっていうからやったけど、あんまり合わないな、だったらすぐに止めて、自分に合うものを探す必要があります。

 

その、「自分に合うなにか」を探すのを、怠ってはいけないなと思います。

今しっかり「自分流」を勉強しています。

 

 

私が良いなと思ったことは、どんどん発信していきたいと思います。

 

一人でも多くの人に、心地よい生活を得る方法をお伝え出来たらうれしいです。

 

そして、一緒に進化していきましょう☆

 

 

 

 

 


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